アプリ

アプリといってもいろいろあります。スマートフォンやタブレットのアプリ、パソコン用OS上で動くアプリケーションプログラムがあります。

Apple社のスマートフォンやタブレットおよびMacOSは、Objective-Cがメジャーとなっています。

AndroidOS用アプリはJava系が多く、言語仕様上ガベージコレクションの無いC言語によるアプリ開発は難しいあるいはできないかもしれません。

LinuxはEclipseにCDTを組み込んだものが多いかもしれません。

Windowsパソコン用OSアプリケーションソフトはVisual C++が楽だと思います。
CからAPI経由でウィンドウを表示させることはできますが、面倒です。
MFCを使ってアプリケーションを作りたい人は、C言語をマスターした後、C++言語をある程度かじって、MFCについてわかりやすく書いてある本で勉強するとMFCがバリバリ使えるようになります。古い技術ですが、作りごたえはあります。仕事で使うと覚えるのが速いのですが、なかなかそうもいかないのですよね。Visual C++の案件は生産性が良くないためか、他の言語と比べて少ないような気がするので。

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