C言語の本について

C言語の本でおすすめは
新C言語入門(林晴比古/SOFTBANK BOOKS)
独習C(ハーバート・シルト/SE)
です。2冊とも古い版です。
私もいろいろ買ったのですが、残ったCの本はこの2冊とちょっとで、今後も持っていようと思います。

本の探し方
大きな本屋さんへ行く。
強化点を明らかにし、実際に読めそうな本を探す。

開発環境に慣れたい。
→ソースコードがたくさん載っている本を選ぶ。

開発中にコードの記法を調べたい。
→文法がきれいに整理して載っている本を選ぶ。

ポインタなど特定の分野を強化したい。
→強化点をクローズアップしたタイトルの本を第一候補にする。

本当の初歩を学ぶ
→自分で少し読んで本当に優しいことを確認する。

コレクション
→本当に欲しかったら買おう。

いろんなところでいろんな本が推奨されていますが、最後は自分の勘で選びましょう。ITの世界では、ハードウェアであれソフトウェアを買うにしろ高額のお金がかかります。本の1冊ぐらいであれば、後悔のないよう、気になるようだったら買ってみるのも良いでしょう。

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